オーラの見え方

波動が分かる人って、今たっくさんいますよね!


でもその『分かり方』は千差満別。

色で見えたり、カタチで見えたり、匂いで感じたり、温度で感じたり・・・

それも、視える。聞こえる。体感がある。感じる・・・



私は『視える』という言葉を使いますが、正確に言うと、

『無条件でそうだと分かる』という感じです。



ただ、色でいうとどんなんかな?って意図すると、色で教えてくれます。

その時は例えば黄色だったら、『黄色に視える』としか言いようのない感覚です。

物質としての目で見える。とは明らかに違う。


よく言われる第3の目で視る。というところでしょうか。





最近の私のオーラの見方は、色で例えることと、その波動からどんな感じを受けるか。

男らしい、優しい、しっかりしてる、暖かい、のほほんとしてる、流れている、

フレッシュな感じ、深淵である、純真無垢、太陽を感じる、シリウスって(聞こえる)、

力強い、仕事が出来る、王子様系、などなど。。


この時のシリウスと聞こえるというのも、音としてではなく、そうだと分かるんです。

言葉として現れるというのが近いかもしれませんが、念が来るともいえるし、聞こえるともいえるし、頭の中に直接その言葉が唐突に来るという感じでしょうか。


この感じ方も私がそう意図したわけではなく、自然とそうなって表れてくるので、その起って来るままにして感じ取るようにしています。


そしてその『見え方(感じ方)』はどんどん変化している気がしています。

なので見え方が変わっ時に、無理に前の方法で視よう(感じよう)としないことにしています。







オーラとか波動とか全然分からない。という人も多いですが、

分からない人は、居ません!



おそらくどんな人でも、『なんかこの人すごい!』という感覚を感じたことがあると思います。

芸能人とかに会うと分かり易かったりしますよね。

それ、ちゃんと感じてますし分かってるんです。



でも、『視える』ものだって固執してしまうと、途端に自分の感じたことに疑問が出てしまい信じることが出来ません。



その時感じたことをそのまま受け取る練習を繰り返していくと、自分なりの感じ方が分かってくると思います。



誰かの波動をみんな無意識に読み取っています。

なんか感じのいい人だな。

なんだか近づきたくないわ。

この人といると心地がいいな。

なんだかここには居たくないな。



そんな風に感じるたびに、色で例えるとどんなんかな?

絵で描くとしたら何になるかな?

匂いで例えるとなんだろう?

花でいうとどの花かな?


なんて風に自分なりの見分け方を見つけていく練習をしてみるのもいいと思います(*^^*)

そうしたら、自分なりの見え方が確立されてきて、オリジナルの波動の見方が出来上がってくるかもしれません☆


オーラを花で例えると?


なんて波動見もステキですね(*^^*)


さくら




0コメント

  • 1000 / 1000